先日、当店イチオシの「たった1包で1兆個の乳酸菌が摂れる!!」でおなじみの濃縮乳酸菌の勉強会に行ってまいりましたニコッ
テレビやネットを見ていると、毎日といっていいほど新しい「菌」の商品が販売されていますね。

乳酸菌は、何千何万個も種類があると言われているので、これからも増え続けると思いますし、新しい商品が出るたびに迷ってしまいますよね涙
「活きたまま腸に届く」 というフレーズは必ずどの乳酸菌にもついて回りますが、乳酸菌って本当に生きていた方がいいと思います??

実は、生きている菌より、加熱処理して死んでいる菌の方が、体内に入った時に3倍も免疫力を上げることが分かっているのですニコッ腕。
※生きた乳酸菌がダメなわけではありません。

生きた乳酸菌を食べると、ほとんどは胃に入ったときに、胃酸で死んでしまいます。
死んだ乳酸菌の方がいいとなれば、どうせ食べて胃酸で死ぬのだから同じじゃないか!、と一見思えますが、ただ死んでいればいいというわけではなく、菌への「加熱」の方法に秘密があるのです!!

この「加熱処理」こそが、プロテサンの生みの親、ニチニチ製薬さんの特殊技術なのですキラキラ
しかも、免疫効果を期待するなら、1日最低1兆個の乳酸菌が必要だということが分かっています。

1兆個って、市販で売っているヨーグルトで換算すると、なんと100リットルも食べないと、1兆個摂れませんびっくり
それが、この加熱処理されている顆粒状の乳酸菌なら、たった1包(1.2g)でヨーグルト100リットル分の乳酸菌が、かんたんに摂るとこが出来ます!!
更に、数々の特許を取得しているのですが、乳酸菌で特許が取れるってすごいですよね。