こんにちは。東三国の健康ショップ「腸とお肌の専門店」 さくら薬品スタッフのともみです

昨日、数年前に何回かお会いしたことのある方のフェイスブックを、たまたま久しぶりに見る機会がありました。
すると・・・・・
激やせされている姿がいくつも映っていて、衝撃を受けました

もしかしてもしかしてもしかして、がん?
過去の記事を見ていくと、やはりがんで余命数ヶ月という宣告をされたとのこと。
その方はその方独自の健康法や考え方があって、それを実践されていて余命宣告された月数を超えてがんばっていらっしゃるようでした。

がんと分かると一般的には抗がん剤の治療を始められると思いますが、その副作用は本当につらいもので味覚障害、嘔吐、下痢などに悩まされてあっというまに10キロ以上痩せてしまうことがあります。

がんになったことの直接的な影響よりも、抗がん剤の副作用によって食べられなくなるから体力が落ち、栄養補給の点滴をしてさらに具合が悪くなり、という悪循環の話をいくつも聞いています。

このブログでも何度もご紹介してきたスーパー乳酸菌、FK-23。

濃縮乳酸菌とも表現したりしていますが、この濃縮乳酸菌を摂取することによって、味覚障害をはじめとする抗がん剤の副作用がかなり楽になって、食事がおいしく食べられるようになったり、職場復帰できたり、たくさんの事例があります。

まずは食べられるようになることが、体力を維持する基本ですから。

明日は、偶然か何か、年に1回しかない貴重な濃縮乳酸菌の勉強会です。

この日は、研究の責任者の方がこられますのでどんなことでももたくさん質問できます

濃縮乳酸菌FK-23は、すでに11種もの特許を取っている珍しい菌なのですが、明日はまた新たな発表があるとかキラキラ
これだけ健康意識が高まっても、がんはなかなかなくなりません。
しっかり勉強してきます