こんにちは。大阪 東三国の薬店 さくら薬品のともみです。

皮膚科にかかって皮膚の乾燥がある場合、ほとんどといっていいほどワセリンかヒルドイドクリーム系が処方されます。

ヒルドイドは、クリームやローション、軟膏タイプなどありますが「医薬品」です。

でもここ数年、ヒルドイドが美容に良いというクチコミが広がってヒルドイドの乱用が問題視されています。

ひつこいようですが、ヒルドイドは医薬品です。

ですので、添加物もたっぷり入っています。

副作用もあります。

この2年間でヒルドイドの処方でかかった医療費がなんと10億円にも登ったそうです

医療費削減!医療費削減!と言われている中でこれは結構ひどい使用方法ですよね。

ちなみに、ヒルドイドは皮膚の乾燥や痒み炎症などに使用されるのですが

副作用としては
「皮膚刺激感:皮膚炎、そう痒、発赤、発疹、潮紅等」 となっています。

なんだか効能効果と副作用と同じ様に思えませんか?

もちろん、この副作用はごくわずかな確率ではありますが、医薬品なのに安易に使いすぎている結果、最近増えている原因不明の皮膚病「酒さ」が増えていることにも繋がっているのかなと思いました。

「酒さ」かもしれない、というご相談が本当に増えています。

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