こんにちは。大阪 東三国の薬店 さくら薬品のともみです。

日に日に風が冷たくなってきてますね。風邪薬を購入される方も増えてきました。

寒くなると甘いものが欲しくなりますよね。秋頃からチョコレートの新作がたくさん出て、イベント続きで高カロリー食を食べる機会も増えて

でも、甘いものや糖分を含む炭水化物の多量摂取は「糖化」に繋がります。

先日、主治医が見つかる診療所でも「糖化」につてい紹介されていたそうですね。
(残念ながら私はみれておりませんが

酸化が「体のサビ」と言われるのに対して、糖化は「体のコゲと表現されるようですね

食パンをトーストすると、茶色くコゲますよね。あの現象が「糖化」です。

糖化は、食後の血糖値が上がるときに起こると言われていますので、血糖値の上がりにくい食品を選んだり、食べ方の順番を気をつけたりと対策は色々。

その時に一緒に摂っていただきたいのが抗糖化をサポートしてくれる

「パロアティー」

実は、数年前からこのハーブティーはさくら薬品にひっそりとあったのですが、「糖化」という言葉自体が今より知られていない時だったので、知る人ぞ知るハーブティーとして、愛用してくださる商品になっていました。

パロアティーの原料「パロアッスル」は、南米のパラグアイに生息している、貴重なハーブです。

この珍しいバーブに、糖分の吸収を阻害・糖化反応を阻害してくれる働きがあります。

パロアティーは、さらに杜仲葉、桑の葉がブレンドされた飲みやすいお茶です。

食事の味を邪魔しない、クセのない飲みやすいハーブティーですよ

もう少しパロアッスルについて詳しくお知りになりたい方は、直接お問い合わせください