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体の声を届けてくれる「経絡測定器」を使う意味

こんにちは。

この測定器は、体に通っている経絡の特定の部分を電気で測定するのもです。

なんと、1950年に開発されて以来今もなお現役で多くの方の健康を見届けている機械です。

経絡ということだけあって、鍼灸の分野で活躍している事がおおいようなのですが、私は、

アーユルヴェーダ×経絡として学び、測定した数値をアーユルヴェーダの智慧で見る事を学び、実践してきています。

ある意味、機械はウソをつきません。

自分では、そこまでしんどくないと思う体調の状態が色々あると思いますが、体に流れる電気というものは、素直にそのまま流れていますので、そのままが出るのです。

ただ、私は医師ではないので、具体的に「ここが悪いので治療が必要です」という話はしません。

この測定器を使う一番のメリットは、「自分の本当の体の声を聞こうと思っていただく流れに入っていただく」です。

若干回りくどい言い方ですが、自分の体の声は、私の感覚から行くと、1回2回3回と、意識して回を重ねるごとに大きく聞こえてきます。

ですので、測定したり、ヘッドケアを受けていただいたり、自分の体を大切にするだけの時間を作るようになり、声を聞く時間を作るようになり、そんな流れがとても大切だと、私は思っています。

その先に、本当の自分の気持ちも、出てくるんだと思っています(^^)

よくお客様と、本当の気持ちって、うすうす解っているんだけど、現実的な色々な事や、都合の悪いことがあったりして、聞こえてないフリをすることってありますよね~~という話になります。

私自身、今まではよくありました。

今でもあるとは思いますが、だんだん減ってきています(*^_^*)

これは、スピリチュアル的な見解でもなく、宗教的な見解でもなく、世間一般的にもいわれる、

本音と建前、という部分です。

本音と建前使い分けて生きるのが大人、という風に私達、特に昭和生まれ世代は教育されてきていますから、仕方のないことです。

ただ、その教育を今までの人生の中で使い続けてきて、苦しんでいる人が多くいるのも事実です。

私は昨年8月で50歳になり、見直すことや変化が怒濤のようにやってきて、実り多い一年でした。

昭和世代は、本当に頑張り屋さんで、苦しくなるくらい。

でも、戦争から平和を駆け抜けた昭和世代の人間は本当にすごいとも思います。

40代、50代、60代、自分を横に置いて周りを優先して頑張って生きてきた方々が、これから自分の人生を謳歌していくために、アーユルヴェーダを使って一緒に整えていけたらと、願っています♪

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